普天間問題も佳境に入ってきた。
どうするつもりなのか。政治主導の限界が見えてきたようだ。
なんでもかんでも政治主導とは難しい。きちんとした外交展望がないところに、政治主導では、何をやっているのか支離滅率である。
とういところで、普天間問題は原点に返ってくるようだ。即ち、前政権の案に戻ることになるとか。
素人でもわかる見え透いたきれい事を並べ、結局は、これまでの言葉はなんだったのか。
どうも宇宙人といわれる所以は。頭が悪いということか。
アメリカの首相を評する言葉が的を得ているようだ。ここでは恥ずかしくて言えない。
いずれにしても、日本国をどうするのか。はっきりして欲しい。
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