2009年も大晦日。
今日で、今年も幕を下ろすことになる。
このブログでは、今年の大きな話題が政権交代。
平成維新とうたった民主党政権が誕生。
積極的な民主党支持というより、自民党がボロボロとなり、自分達でコケタようなもの。
ここは、勘違いして欲しくない。
初めての経験で、なにもかも新しいことばかりであり、戸惑いが見られるが、しかし、国民の生活がかかっている。
ここは、何事も慎重に取り組んで欲しいものである。
しかし、今の所、どうも勘違いしている面も見受けられる。
地方の意見も聞かず、マニフェストにあるから、門答無用の手法。
一部では、独裁政治をうかがわせる。
日本国家は、社会主義に向かうのか。
この辺で、きちんと国家観を構築する必要がある。
2009年12月31日木曜日
2009年12月29日火曜日
国益を損なうことなかれ
このブログのテーマを政治・経済としているため、このところ愚痴が多くなり、申し訳ないと思っている。
もう少し、しっかりした政治体制を期待しているのだが、どうも、連日、フラフラな発言が多く、まったく、あいた口が塞がらない。
初めての政権のため、もう少し、優しく、長い目で見なければと、同情的な意見もある。
しかし、国際的な約束ごと、国民への約束などについては、堂々とした判断をすればよいものを、クルクル発言が変わる。
まったく、どうなっているのかと、摩訶不思議な思いがする。
いい加減、何とかして欲しいものである。
このままでは、日本の信用がなくなり、中でも大きな国益の損失にかかわることだけは、避けなければならない。
もう少し、しっかりした政治体制を期待しているのだが、どうも、連日、フラフラな発言が多く、まったく、あいた口が塞がらない。
初めての政権のため、もう少し、優しく、長い目で見なければと、同情的な意見もある。
しかし、国際的な約束ごと、国民への約束などについては、堂々とした判断をすればよいものを、クルクル発言が変わる。
まったく、どうなっているのかと、摩訶不思議な思いがする。
いい加減、何とかして欲しいものである。
このままでは、日本の信用がなくなり、中でも大きな国益の損失にかかわることだけは、避けなければならない。
2009年12月28日月曜日
社会主義化していないか日本
ようやく1年が終わろうとしている。
今年は、政権交代という大きな政治的なうねりが押し寄せた。
今後、民主党政権が、どのような日本国家を導いていくのか。
じっくり見ていきたい。
ただし、この政権が社会主義化しているが心配だ。
これでいいのか。もう少し、国民も目を開いて現実を直視して欲しいものである。
日本が社会主義へ向かうのがいいのか。
曲がり角に来ている日本。
さて、2010年を期待したい。
今年は、政権交代という大きな政治的なうねりが押し寄せた。
今後、民主党政権が、どのような日本国家を導いていくのか。
じっくり見ていきたい。
ただし、この政権が社会主義化しているが心配だ。
これでいいのか。もう少し、国民も目を開いて現実を直視して欲しいものである。
日本が社会主義へ向かうのがいいのか。
曲がり角に来ている日本。
さて、2010年を期待したい。
2009年12月27日日曜日
2009年12月26日土曜日
ようやく来年度予算が見えたが
いろいろすったもんだの末、来年度予算案が出来上がったようだ。
野党時代は、何でもいえたが、現実に直面して、右往左往の様子。
無駄を省けば、必ずやマニフェストが実現できるという、大見得を切った言葉がどうしたのか。
一度、政権についてみれば、どのようなものか、これで判ったようだが、しかし、失敗は許されない。
国民の生活がかかっているのであり、一寸たりとも甘い考えは許されるものでない。
今予算は、埋蔵金などを動員したらしいが、さて、さて、次の予算は、何処からお金を調達してくるのか。
埋蔵金は、一時的なものであり、これ以上血も涙も出てこないとか。
そこで、注目されるのが、消費税などの増税での対応。
いろいろ言葉巧みに、国民を誘導することが目に見えてくる。
4年間は、消費税の議論をしない。という鳩山首相の言葉を信用しましょう。
野党時代は、何でもいえたが、現実に直面して、右往左往の様子。
無駄を省けば、必ずやマニフェストが実現できるという、大見得を切った言葉がどうしたのか。
一度、政権についてみれば、どのようなものか、これで判ったようだが、しかし、失敗は許されない。
国民の生活がかかっているのであり、一寸たりとも甘い考えは許されるものでない。
今予算は、埋蔵金などを動員したらしいが、さて、さて、次の予算は、何処からお金を調達してくるのか。
埋蔵金は、一時的なものであり、これ以上血も涙も出てこないとか。
そこで、注目されるのが、消費税などの増税での対応。
いろいろ言葉巧みに、国民を誘導することが目に見えてくる。
4年間は、消費税の議論をしない。という鳩山首相の言葉を信用しましょう。
2009年12月25日金曜日
判らなかった毎月1500万円とは
昨日の首相の記者会見で摩訶不思議が一つ。
母親からのお金は、判らなかったという。
毎月、1500万円をもらいながら、判らないとは何ぞや。
1500円ならまだしも、一般社会人の年収以上のお金を、毎月もらいながら、判らなかったとは、なんということか。
もう少し、一般国民の常識的範囲で話してもらわないと、納得できるものでない。
なんとも、歯がゆい記者会見であったようだ。
毎月、1500万円をもらいながら、わざわざ居酒屋に出かけて、庶民的感覚を見せようと思っても、鳥肌が立つような不快感を覚えるのは、私一人でしょうか。
母親からのお金は、判らなかったという。
毎月、1500万円をもらいながら、判らないとは何ぞや。
1500円ならまだしも、一般社会人の年収以上のお金を、毎月もらいながら、判らなかったとは、なんということか。
もう少し、一般国民の常識的範囲で話してもらわないと、納得できるものでない。
なんとも、歯がゆい記者会見であったようだ。
毎月、1500万円をもらいながら、わざわざ居酒屋に出かけて、庶民的感覚を見せようと思っても、鳥肌が立つような不快感を覚えるのは、私一人でしょうか。
2009年12月24日木曜日
どうした国民第一の政策
あっという間にクリスマスイブ。
更新をなまけているうち、今年もあと1週間。
さて、政権交代して100日が過ぎたそうです。
ここまでは、甘い評価が暗黙の了解ということでした。
しかし、今後は、厳しい世評にさらされるのを覚悟しなければならない。
そうでなくとも、決断力不足が指摘されており、このままでは、政権が持たないとも言われる。
予算編成をみても、国民生活第一から程遠いものとなっている。
実際、予算が動くと不満が爆発仕掛けない状況。
しっかりして欲しい民主党。今一度、初心にかえり、国民第一の政策をお願いしたい。
更新をなまけているうち、今年もあと1週間。
さて、政権交代して100日が過ぎたそうです。
ここまでは、甘い評価が暗黙の了解ということでした。
しかし、今後は、厳しい世評にさらされるのを覚悟しなければならない。
そうでなくとも、決断力不足が指摘されており、このままでは、政権が持たないとも言われる。
予算編成をみても、国民生活第一から程遠いものとなっている。
実際、予算が動くと不満が爆発仕掛けない状況。
しっかりして欲しい民主党。今一度、初心にかえり、国民第一の政策をお願いしたい。
2009年12月21日月曜日
皮が剥がれてきたか民主党
ブログを休んでいる間に、世の中が大きく動いている。
それも、なんか訳のわからない方向に行こうとしているのが気にかかる。
なかでも、小沢幹事長が堂々と、国民の意思であるといって、暫定税率維持を首相に要望したと言うに驚きと呆れが交差した。
そもそも国民の意思である陳情は、幹事長にすべてが集中させることにより、一極管理されているそうです。
そこで、仕分けされて、民主党の重要事項といして、政府に要望したという。
ところが、先日の小沢幹事長の重要事項については、何故18項目なのか。誰が選んだのか。よくわからない。
ところが、「民主党の要望というより、国民の強い要望である」という。
暫定税率の維持など、誰も要望していないと言われる。
まったく、呆れてものが言えない昨今の政局である。
それも、なんか訳のわからない方向に行こうとしているのが気にかかる。
なかでも、小沢幹事長が堂々と、国民の意思であるといって、暫定税率維持を首相に要望したと言うに驚きと呆れが交差した。
そもそも国民の意思である陳情は、幹事長にすべてが集中させることにより、一極管理されているそうです。
そこで、仕分けされて、民主党の重要事項といして、政府に要望したという。
ところが、先日の小沢幹事長の重要事項については、何故18項目なのか。誰が選んだのか。よくわからない。
ところが、「民主党の要望というより、国民の強い要望である」という。
暫定税率の維持など、誰も要望していないと言われる。
まったく、呆れてものが言えない昨今の政局である。
2009年12月15日火曜日
ルール破りでも人事権振り回とは
いよいよ本性を現してきたようだ。
民主党の小沢幹事長の振る舞いに、なんとも北朝鮮を思い出す。
なんでも自分の思い通りにならないと、即、辞めて貰うとか。
宮内庁長官の言動が気に食わないとして、即、人事権を振り回す。
これが、国民の目線なのか。よくわからない。
中国のトップの要人ならいざ知らず、その下のレベルとか。
ルール破りにいろいろ理由をつけて、気に食わないから辞めてもらう。
子ども達に何と教えるのか。摩訶不思議である。
民主党の小沢幹事長の振る舞いに、なんとも北朝鮮を思い出す。
なんでも自分の思い通りにならないと、即、辞めて貰うとか。
宮内庁長官の言動が気に食わないとして、即、人事権を振り回す。
これが、国民の目線なのか。よくわからない。
中国のトップの要人ならいざ知らず、その下のレベルとか。
ルール破りにいろいろ理由をつけて、気に食わないから辞めてもらう。
子ども達に何と教えるのか。摩訶不思議である。
2009年12月14日月曜日
北朝鮮に似てきた日本の体制
久しぶりのブログ。
最近、新政権の話題よりも、小沢幹事長が目だってきた。
なんと、中国訪問団600人とか。
修学旅行より多い軍団。
これほどの人数が中国に行き事自体、事業仕分けにならないのか。
国の予算でいっているわけでないので、対象にならないというのか。
しかし、国会議員の歳費、民主党運営費などに、国の金が入っているではないか。
摩訶不思議なことがまかり通るものである。
しかるに、もう一つ、中国要人の天皇陛下への会見にごり押しとか。
堂々とルール破りの会見申し込みという。
最近、新政権の話題よりも、小沢幹事長が目だってきた。
なんと、中国訪問団600人とか。
修学旅行より多い軍団。
これほどの人数が中国に行き事自体、事業仕分けにならないのか。
国の予算でいっているわけでないので、対象にならないというのか。
しかし、国会議員の歳費、民主党運営費などに、国の金が入っているではないか。
摩訶不思議なことがまかり通るものである。
しかるに、もう一つ、中国要人の天皇陛下への会見にごり押しとか。
堂々とルール破りの会見申し込みという。
2009年12月8日火曜日
問われる官邸の経済音痴
経済対策として7兆円余り。
結局、すったもんだの末、ようやく落ち着いたか。
それにしても、当初、4兆円少々。
それが、なんと2倍近くまで膨れ上がるとは、なんということか。
しかし、これで官邸の経済音痴がはっきりしたとか。
声高に、戦略会議の管副総理が4兆円余りを訴えていたが、亀井国民新党により、ずるずると7兆円まで膨れたとか。
1兆円、2兆円の単位の感覚が麻痺しているのでないか。
簡単に数字が変わり、それも、1兆単位。
国民の目線から遠く離れているようで、情けない。
結局、すったもんだの末、ようやく落ち着いたか。
それにしても、当初、4兆円少々。
それが、なんと2倍近くまで膨れ上がるとは、なんということか。
しかし、これで官邸の経済音痴がはっきりしたとか。
声高に、戦略会議の管副総理が4兆円余りを訴えていたが、亀井国民新党により、ずるずると7兆円まで膨れたとか。
1兆円、2兆円の単位の感覚が麻痺しているのでないか。
簡単に数字が変わり、それも、1兆単位。
国民の目線から遠く離れているようで、情けない。
2009年12月7日月曜日
毎月1500万円を貰って、国民の目線とは何ぞや
内閣支持率が60%を割り、59%という。
一時は、70%台を記録していたが、やはり、だんだんと夢から覚める時期がきたということか。
当初は、民主党のマニフェスト実現により、バラ色の世界を期待していたが、どうも様子が違うことに気がついたか。
いずれにしても、予算編成され、執行された段階で、ますます支持率の低下が予想される。
何故なら、自分達のマニフェスト実現のために、増税が見え隠れしているという。
なんとも、皮肉なことか。
子ども手当てを何としても実現したくて、児童手当を廃止、新たな所得税、住民税の増税ととなる、扶養手当控除などが廃止されるという。
また、ガソリン税廃止により、環境税の導入。なんのことはない看板の書き換えのみであり、ガソリンの値段変わりなしか。
その外、事業仕分けによる地方へのシワ寄せ。そして、忘れてならないのが、鳩山首相の政治資金規正問題。
母親からの献金が毎月、1500万円とか。まるで別世界の話題。
しかも、兄弟への献金。
このような世界の人が「国民の目線」ということが、よくわからない。
一時は、70%台を記録していたが、やはり、だんだんと夢から覚める時期がきたということか。
当初は、民主党のマニフェスト実現により、バラ色の世界を期待していたが、どうも様子が違うことに気がついたか。
いずれにしても、予算編成され、執行された段階で、ますます支持率の低下が予想される。
何故なら、自分達のマニフェスト実現のために、増税が見え隠れしているという。
なんとも、皮肉なことか。
子ども手当てを何としても実現したくて、児童手当を廃止、新たな所得税、住民税の増税ととなる、扶養手当控除などが廃止されるという。
また、ガソリン税廃止により、環境税の導入。なんのことはない看板の書き換えのみであり、ガソリンの値段変わりなしか。
その外、事業仕分けによる地方へのシワ寄せ。そして、忘れてならないのが、鳩山首相の政治資金規正問題。
母親からの献金が毎月、1500万円とか。まるで別世界の話題。
しかも、兄弟への献金。
このような世界の人が「国民の目線」ということが、よくわからない。
2009年12月4日金曜日
国民生活第一の新政権に期待
四月から我々の生活がどうなるのか。
住民税の扶養控除がなくり、しかも、タバコ3円の税負担。その他諸々。
新政権は、「国民の生活第一」と言う大命題があるはず。
それが、とんだ食わせ物か。
まだ、予算が動いていないので、実感できないが、生活がどのようになるのか心配だ。
野党時代には、予算の仕組みを変える。そして、無駄を省いた額でマニフェストの実現するという。
国民には、絶対迷惑をかけないという。国民生活第一である。
現実では、新政権が予算組で右往左往している。
事業仕分けにしても、単に、これまで財務省が行っていた査定を、公開しているに過ぎない。
公開すること自体は、評価したいが、しかし、問題は、国民の生活である。
単に、パフォーマンスだけでは、国民生活向上につながらない。
しっかりして欲しい新政権。
住民税の扶養控除がなくり、しかも、タバコ3円の税負担。その他諸々。
新政権は、「国民の生活第一」と言う大命題があるはず。
それが、とんだ食わせ物か。
まだ、予算が動いていないので、実感できないが、生活がどのようになるのか心配だ。
野党時代には、予算の仕組みを変える。そして、無駄を省いた額でマニフェストの実現するという。
国民には、絶対迷惑をかけないという。国民生活第一である。
現実では、新政権が予算組で右往左往している。
事業仕分けにしても、単に、これまで財務省が行っていた査定を、公開しているに過ぎない。
公開すること自体は、評価したいが、しかし、問題は、国民の生活である。
単に、パフォーマンスだけでは、国民生活向上につながらない。
しっかりして欲しい新政権。
2009年12月2日水曜日
民主党マニフェストでガソリンが安くなるか
少々気になる話題。
ガソリン税の代わりに、温暖化対策税の導入とか。
なんのことはない、ただの看板の書き換えか。
ガソリン税撤廃は、マニフェストで謳っており、どうしてもなさねば成らない。
しかし、その財源は、莫大なものだ。しかも、地方に振り分けられている財源もある。
これをどうするのか。
単に、温暖化対策税としては、ガソリンの値段が何も変わらない。
マニフェストにより、国民は、ガソリンが安くなることを期待しているのだが。
これは、一体、どうなるのか。
ガソリン税の代わりに、温暖化対策税の導入とか。
なんのことはない、ただの看板の書き換えか。
ガソリン税撤廃は、マニフェストで謳っており、どうしてもなさねば成らない。
しかし、その財源は、莫大なものだ。しかも、地方に振り分けられている財源もある。
これをどうするのか。
単に、温暖化対策税としては、ガソリンの値段が何も変わらない。
マニフェストにより、国民は、ガソリンが安くなることを期待しているのだが。
これは、一体、どうなるのか。
2009年12月1日火曜日
内容あるブログ目指して
いよいよ12月となりました。
今年は、政権交代という大きな出来事があり、世の中もまだその余韻で酔っているようです。
しかし、現実は厳しい。しっかりした政策を期待したい。
今日は、ブログについての話題です。
このブログは、政治、経済、パソコン、テレビ、ラジオ、新聞など報道関連をテーマしてきました。
しかし、最近、もっぱら政治の話題で、しかも政権交代による話題が中心となり、最後には、愚痴も混じり、批判ブログになっているのでないかと、少々反省しきりです。
このようなはけ口もなければと思いますが、だんだんとテーマが小さくなり、本来のブログとかけ離れているように感じてきました。
そこで、はけ口的なブログは、さておき、本来の政治、経済、パソコン、テレビ、ラジオ、新聞など報道関係を中心としたブログに戻りたいと考えています。
この12月中に、よりよいブログのテーマを設定して、内容のあるものにしたいと考えていますので、ご期待ください。
今年は、政権交代という大きな出来事があり、世の中もまだその余韻で酔っているようです。
しかし、現実は厳しい。しっかりした政策を期待したい。
今日は、ブログについての話題です。
このブログは、政治、経済、パソコン、テレビ、ラジオ、新聞など報道関連をテーマしてきました。
しかし、最近、もっぱら政治の話題で、しかも政権交代による話題が中心となり、最後には、愚痴も混じり、批判ブログになっているのでないかと、少々反省しきりです。
このようなはけ口もなければと思いますが、だんだんとテーマが小さくなり、本来のブログとかけ離れているように感じてきました。
そこで、はけ口的なブログは、さておき、本来の政治、経済、パソコン、テレビ、ラジオ、新聞など報道関係を中心としたブログに戻りたいと考えています。
この12月中に、よりよいブログのテーマを設定して、内容のあるものにしたいと考えていますので、ご期待ください。
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